2012年06月12日

講演会のおしらせ。

「新しい建築の楽しさ」展に連動した講演会で講演します。遠野の馬付住宅プロジェクト(QMCH)のことや、そこでの設計の話とともに、今後遠野市全体に展開しようとしている地域再生事業について、30分ぐらいお話しする予定です。(下記はAGCのHPより抜粋)

第19回AGC studioデザインフォーラム (6/21)
「新しい建築の楽しさ」展連動企画 講演会"場所性を考える"
 「新しい建築の楽しさ」展と連動した講演会シリーズの第二弾です。
テーマは「場所性を考える」。自然豊かな1700ヘクタールのエリアで進む馬付き住宅を中心とした地域再生計画、中国の人工的な都市環境に計画されたホテル、川を望む高台に建つ研究開発施設についてそれぞれを設計した建築家に解説していただきます。
■日 時 : 2012年6月21日(木) 18:30〜20:00(18:00〜受付)
■開催場所: AGC studio 2階会議室 アクセス ≫■講演者:安宅研太郎氏(アタカケンタロウ建築計画事務所)白井宏昌氏(H2Rアーキテクツ)小堀哲夫氏(小堀哲夫建築設計事務所)
■モデレータ:中崎隆司氏(建築ジャーナリスト、生活環境プロデューサー)
■定 員 :70名(事前申込制)
■参加費 :無料
■申込方法:申し込みフォームからのお申込みで仮登録となり、開催日1週間前を目安に、登録完了のご連絡を兼ねて受講票をお送りいたします。申込フォーム    
posted by アタカケンタロウ at 14:22 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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